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エクリプス・フェイズ

  • 執筆者の写真: INO TAKAYUKI
    INO TAKAYUKI
  • 2012年6月12日
  • 読了時間: 1分

6月5日の更新だったのですが、遅くなってしまいました。

Prologue Waveの「大型企画」です。

<以下引用>

【Eclipse Phase企画】

ロールプレイングゲーム『Eclipse Phase』(『エクリプス・フェイズ』)の小説企画が始動しました。岡和田晃会員が参加する『エクリプス・フェイズ』翻訳チーム、および代表をつとめる「Analog Game Studies」と、片理誠会員が窓口役を担当する「創作集団NEO」がタッグを組んだ企画です。

<引用終わり>

「心はソフトウェア。プログラムせよ。

肉体は入れ物に過ぎない。交換せよ。

死は単なる病気だ。治療せよ。

絶滅の危機が近付いている。立ち向かえ。」

という4行がゲームの世界観を示しており、この世界観とゲームのルールに基づい小説を競作しよう、という企画です。

RPGには全く縁がないにもかかわらず、つい、この世界観に乗っかって、一本書いてしまいました。

最初は片理誠さんの小説が掲載になってますが、当方の作品は、6月20日の更新で公開予定です。

ちなみに、タコです。

なお、この企画の説明の一環として「NEOについて」というページも。

こちらも、ご参照ください。


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