「故郷への降下」INO TAKAYUKI2017年2月21日読了時間: 1分 Prologue Waveの新作です。ご多分に漏れず、今回もあまり構成を考えずに書きはじめたのですが、なんとかそれなりの形になったように思います。http://prologuewave.com/archives/6016大気圏外から惑星に降りていくイメージがSF的でとても好きなので、こんな話になりました。前回が10月だったので、今回は中三ヶ月でした。これくらいのペースでいけると良いですね。#INONYMOUS #PrologueWave
コメント