VISA延長など
- INO TAKAYUKI

- 2018年7月27日
- 読了時間: 1分
VISAの有効危険が9月なので、ちょっと気が早い気がしたけど、イミグレに行って話を聞いてきた。さすがにファラン(西洋人という感じ)の多いフアヒンだけあって、窓口もしっかりしている感じだった。
で、結果は、このタイミングでの延長はできないとのこと。。。。。
ややこしいのは、VISAの有効期限と滞在許可の期限が違っていることで、マルチのO-Aを持っている僕は、今月に一度帰国しているので、滞在許可そのものは来年の7月まである。そのため、VISAの延長は滞在期限が近くなるまでできないとのことだった。一方で、9月以降はVISA自体は切れてしまうため、出国してしまうと前回の入国時点の滞在期限が失効してしまうので、リエントリーパーミットが必要とのこと。ということで、VISAの期限の前後で何が変わるかという観点で整理したのが下の図です。
ちなみに、リエントリーパーミットなしで出国してしまうと、滞在許可も失効してしまうので、VISAの延長手続きもできなくなると言うことです。
ちなみにVISA延長そのものは、1.申請書(TM.7)と写真、2.銀行の残高証明レター、3.最新の情報にアップデートした通帳、4.住所と居住地の地図、5.手数料(1900B)で可能と言うことなので、そんなにややこしくはなさそう。




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